日本の開発パイプライン

治験薬記号(一般名)
および剤型
予定される効能又は効果
対象疾患名および症状名
開発段階国内 その他
JNS020QD(フェンタニル)貼付剤 中等度から高度の慢性疼痛における鎮痛 第III相 新用法(1日貼付タイプ)
CNTO148 (ゴリムマブ)注射剤 潰瘍性大腸炎 第III相 適応追加
JNJ26866138 (ボルテゾミブ)注射剤 マントル細胞リンパ腫
1st line (初発患者への適応)
第III相 適応追加
CNTO1275(ウステキヌマブ)注射剤 クローン病 第III相 適応追加
TMC435(-)経口剤 C型慢性肝炎 第III相 新有効成分
JNS024(タペンタドール)経口剤 中等度から高度の疼痛を伴う各種癌における鎮痛 第III相 新有効成分
JNS001(メチルフェニデート塩酸塩)経口剤 成人期における注意欠陥/多動性障害 第III相 適応追加
JNS010(パリペリドンパルミチン酸エステル)注射剤 統合失調症 第III相 新有効成分
TMC278(リルピビリン塩酸塩)経口剤 HIV-1感染症 申請準備中 新有効成分